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作者別: kurumasyumi

働けど働けどなお金が

こんなに疲れきって絶望的な気持ちになっているのも久しぶりの事です

。やっぱりお金がないというのは本当に悲しいことです 。働けど働けどなおわが暮らし楽にならざりじっと手を見る石川啄木。

 

本当に働いても働いても仕事をしても仕事をしても、やっぱり私のフラッシュは全然楽になりません。全然贅沢をしてるわけではないのに買い物を少ししただけで、あっという間に 生活費が消えてってしまう。

この状態を続けて言っては私は本当におかしくなってしまいます。 でもおかしくなるわけにはいかないのでコツコツと本当に、お仕事を続けてなんとかかんとかお金を稼いでいます。たたひとりぼっちでお金を稼いでいます。キャッシング 無利息でお金を借りるつもりです。無利息ですから。

やっぱりお嫁さんが手伝ってくれるとはいえ私がこうやって仕事をしなければ、お嫁さんだってお金を稼ぐ仕事を手伝うことはできないのです。

関東に1日楽しく過ごしたのに1日の最後にこんな惨めな気持ちになるなんて、どうしてもお金がないって、本当にみじめみじめてどうしようもないことです

仕事の需要がない

自由生地の需要がどんどん少なくなっているということを聞いて、私はかなり落ち込んでしまっています 。
今かなり元気がないのはそのせいです。どうしても私自身の価値がなくなっているのかなあと思う。
そんなふうにも被害妄想的に思ったりしてどんどん元気がありません。お金はどんどん必要になってくるの 仕事の需要がない を続けて読む

本当に惨め

こうやってお金がないということを記事にして行くと、本当に惨めになり苦しくなり今まで逃げていた現実と職名させられるのでますますもって苦しくなっていきます。 うめさんの誕生日会お金を捻出することができなかったのでお嫁さんには苦しい悲しい寂しい惨めな思いをさせてしまいました。南浦和にある早産福井創作居酒屋で私達はお嫁さんの誕生日をお祝いしたかったのですがそのお金を捻出することができませんでした。 飲み放題でコース料理で一人3500円。それを私たちは捻出することができませんでした。本当にお嫁さんには可哀想で申し訳ない気持ちでいっぱいです。 年に一度のそれだけの誕生日なのに7000を捻出することができませんでした。本当に辛いしい苦しい思いでいっぱいです。それだけではなくて私たちは毎月の食費だってままならないので、毎日毎日納豆やもやしや卵かけごはん屋ふりかけごはんそういったものばかり食べていると心がだんだんだんだん苦しくなり荒んでくるのは分かります。
赤帽 引越し